練習ノート

毎日の練習記録

238日目

今朝も二本立ての夢

合奏練習で30人くらい?続々と集まってくる。知らない人ばかりのオケ。メインはブラス。車を停めるために会場近い公園?の駐車場へ。そこだけなぜか1mはあろう積雪。車を降りると足元はビーサン。うわっと思ったが全然濡れなかったし冷たさも感じない。会場に戻る途中で、窓からブラスの重厚で美しい調べが聞こえてきた。

高いビルのエレベーターに乗りこむ。上昇して6階で停まった。扉が開くと眩いばかりの店内。至る所で強いライトが発光して、まるでテレビのスタジオかステージのよう。美しく化粧して着飾った女性たちが行き交うクラブの、ホステスの面接を受ける。開店前の店内で、オーナーとおぼしき金持ちそうな身なりの男性。軽くウェーブのかかった白髪混じりのヘアスタイルに、浅黒く焼けた肌。濃紺のシャツを着た、血気盛んな50代の紳士。こんな私でも大丈夫ですか?と聞くと、うん、大丈夫と。話が弾むが、面接の結果は不明。

f:id:practice-note:20160531200935j:image
©️1000