練習ノート

毎日の練習記録

121日目

今朝の夢。
お店を経営することになった。母の店を継いだ?のかもしれない。狭く短い階段を降りた先の、地下で薄暗く汚い居酒屋。営業終了後の散らかったままの店内。中央の焼き肉スペースを、カウンターテーブルが取り囲んでいる。焼き網の上には、焼いて硬くなった肉や野菜が無惨に残っている。知らない人だが仲間であろう5、6人ほどで片付けを始める。O船さんが現れて雑誌を広げ亡くなった旦那さん自慢。手伝うことはない。皿やグラスを下げ、汚れた装飾品を捨てて、油で煤けた店内の掃除が終わると、実は古民家風の、シンプルで落ち着いた雰囲気の店だと知る。地下のはずなのに太陽光が射し込み、明るく清々しい空気が流れる。和モダンのカフェにしようとコンセプトが決まった。


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アーモンドカステラ
町田に住んでいた頃を思い出して懐かしくて つい買ってしまう。


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おやつはお皿に乗る分だけ


ロバート・グラスパーに どハマり。特にライブ。クールでこなれてカッコよすぎる。


121日目   3時間
スケール 課題曲 黒い瞳 愛の讃歌 マルゴーのワルツ

久しぶりに黒い瞳を弾く。立奏にしたらあまりの弾きやすさに感動すら覚えた。
マルゴー 譜読み半分。片手づつ冷静に考えて音符を追うと、さほど難しくないかも。明日はとりあえず両手で弾けるようになるのが目標。



初めて独奏のオファーをいただく。嬉しいけど、ほんとにひとりぼっちなので照れ臭い。しかしその日はO先生のレッスンとかぶる。調整うまくいくかな。